カレーとコーヒーの人気店が融合し「101 TOKYO」としてリニューアル!ボーダレスな「TOKYO料理」ってなに!?

恵比寿で人気のカレーとコーヒーのお店「BOISHAKI」(ボイシャキ)と「BAR 夜木」が統合し、「101 TOKYO(ワン・オー・ワン・トウキョウ)」として8月27日(月)リニューアルオープンします。

「101 TOKYO」では、多様なカルチャーが混在するTOKYOにふさわしい「TOKYO料理」を独自に提案。

”JAPAN”の中でも、さらに”TOKYO”。そんな、世界中のトレンドが集まり、日本の良さを融合し世界に発信する旬な”TOKYO”が味わえるフラッグショップとして、“TOKYOタコス”をはじめとしたジャンルレスで、自然に寄り添ったナチュラルな“食”が楽しめます。

さらには、ヴィーガン、ラクトベジ、グルテンフリー、ハイプロテイン対応など、あらゆるニーズにフィットするスタイルもBORDERLESSの現れ。

店主のコーヒー好きが高じて誕生したオリジナルコーヒーブランド「ABE DRIP COFFEE(アベ・ドリップ・コーヒー)」も一日を通して楽しむことができ、国産クラフトビールや、ナチュラルワイン、クラフトカクテルなど、どれも作り手のこだわりと、セレクターの洗練された感性が随所にあふれた、”TOKYO” らしさがギュッと凝縮されたお店です。

——————— TOKYO タコス ———————

カツオのタタキや穴子の天ぷら、煮蛸など、日本人には馴染みの深い和の素材に、サワークリームや魚醤、ハーブなどのアクセントが加わることで、全く新しいスタイルへと昇華した「TOKYOタコス」。もちろん外郭を担うトルティーヤにも、風味豊かなブルーマサ(ブルーコーンのとうもろこし粉)を100%使用し、一枚ずつ手作りしているこだわりようです。


——————– バングラディッシュカレー ————

リニューアル前の「BOISHAKI」からは、大好評だったバングラデシュカレーをさらにパワーアップさせて継承。日本ならではの具材からとった深いコクと旨味の出汁に、バングラディッシュ特有の40種類以上のスパイスとハーブでじっくりと煮込まれたバングラディッシュカレー。新しい味の発見を保証する、立ち上る独特な香りとボーダレスな味わいが、クセになる美味しさです。


———————— サラダボウル —————–

東京近郊で獲れるローカルな旬野菜に様々な調理を施したサラダボウルは、ボリューム、栄養ともに大満足の一皿。朝から晩まで一日中楽しめます。ヴィーガンやハイプロテインなど、多様なニーズにも対応しています。

 

【店舗概要】

『 101 TOKYO(ワン・オー・ワン・トウキョウ)』

公式ホームページ:https://classic-inc.jp/101/

所在地:東京都渋谷区東3-16-10 三浦ビル101

電話番号:03-5422-6230

営業時間:月〜金8:00〜24:00/土日祝 11:00〜22:00

定休日:なし

平均単価:朝 500円、昼1000円、夜2000円

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