ZEDD、KYGO、JO1らが大観衆を圧倒笑顔と感動に満ち溢れた「GMO SONIC 2024」

”すべての人にインターネット”を合言葉に、インターネットインフラ、広告、金融、暗号資産事業を展開するGMOインターネットグループと国内外アーティストの公演に加えSUMMER SONICなどの音楽フェスティバルを主催している株式会社クリエイティブマンプロダクションは、2024年1月27日(土)・28日(日)に、さいたまスーパーアリーナにて、大型音楽フェスティバル「GMO SONIC 2024」(URL: https://sonic.gmo/)を開催しました。会場には2日間で計40,000人が来場し、大盛況のうちに無事終了しました。

なお、「GMO SONIC 2024」公式アフタームービーも公開をしています。以下URLよりぜひご視聴ください。(DAY1:https://sonic.gmo/news/2106/・DAY2:https://sonic.gmo/news/2066/

【「和」をキーワードとした演出】

会場のさいたまスーパーアリーナはオープン前から長蛇の列。場内に足を踏み入れると艶やかかつ前衛的な和装姿のパフォーマーたちがお客様をお出迎えしました。
そして今回、アリーナには中央に50m強に及ぶランウェイ(花道)が設置され、アーティストのパフォーマンスを身近に感じられると同時に、その上では和装のエアリアルが宙を舞う、既存のフェスでは見られないスケール感の演出・パフォーマンスも大きな見どころとなりました。IT企業のGMOインターネットグループならではの革新性、未来と日本特有の「和」の世界観が融合した、他の音楽フェスティバルとは一線を画すオリジナリティ溢れる空間を創出しました。これらは数々の音楽フェス、イベントを成功に導いてきたクリエイティブマンによるオーガナイズのもと実現しました。

【1日目】(https://sonic.gmo/news/2106/

オープニングアクトにはRICKEYとLOUISからなる兄弟ユニットSHANNON BROTHERSが登場しました。和楽器とダンスミュージックが絡み合う新感覚サウンドの担い手THE FACTORYが会場を温め、登場したのは今年でソロデビュー20周年を迎えた日本屈指の実力派ヒップホップアーティストKREVA。長きキャリアに裏打ちされたパフォーマンスでオーディエンスを魅了しました。

次に、一際大きな歓声とともにステージに現れたのは、「GMO SONIC」2年連続の出演となるJO1。ヒット曲「Trigger」を皮切りに計5曲を披露し、この1年間の多岐にわたる活躍で進化した姿を見せました。
そして、海外アーティスト一番手、スペシャルゲストのCHRIS LAKEが登場するとアリーナは一転ダンスフロアへと変貌しました。
続くBLACK EYED PEASは生バンドを従え、持ち前のアンセムを惜しげもなく披露しました。その圧巻のパフォーマンスにアリーナだけでなくスタンドも総立ちになりました。

さらに会場の盛り上がりをより一層加速させたのはGALANTIS。随所に自身のヒット曲を散りばめたエネルギッシュかつ多幸感溢れるセットとなりました。
初日のラストを飾ったのは世界的スーパースターZEDD。最後は「Clarity」の大合唱で万感のフィナーレを飾り、初日の「GMO SONIC 2024」は大盛況で幕を閉じました。

【2日目】(https://sonic.gmo/news/2066/

2日目は、オープニングアクトのDJ SHUZO&YAMATO、DRUM TAOの後に世界一のヒューマンビートボックスクルーSARUKANIが人力とは思えない驚異のポテンシャルを披露しました。

続いて登場した水曜日のカンパネラの詩羽のキュートなステージには誰もが釘付けに。さらに、昨年9月にデビューしたばかりのボーイズグループRIIZEのフレッシュなパフォーマンスには一際大きな声援があがりました。
2日目も世界中からトップアーティストが続々登場しました。まずは名だたるビッグフェスを熱狂に導くDJ×トランペットの二刀流TIMMY TRUMPETがパワフルなセットでアリーナを圧倒しました。続くaespaは一転クール&ビューティなパフォーマンスで大観衆を魅了。

さらに、STEVE AOKIはアグレッシブなプレイで会場を沸かせる中、ヒップホップクイーンAwichがサプライズゲストとして登場するとこの日一番の大歓声が!TIMMY TRUMPETとのコラボも見応えがありました。
そして、「GMO SONIC 2024」の大トリを飾ったのはKYGO。随所に自身の楽曲が散りばめられた極上のハウスセットでオーディエンスを歓喜へと導き、ラストはKYGO自身が鍵盤を奏で、ストリングス隊、スペシャルゲストのJustin Jessoを交えての「Firestone」で万感のフィナーレを迎えました。

今回、「GMO SONIC 2024」2日目にお伺いさせて頂きました。客層はU19チケットの販売も有り、幅広い年齢層が来場、海外からの参加者も多く見受けられました。前半はZ世代から絶大な指示を得ているアーティストにより、U19エリアからの声援が会場に響き渡りました。さいたまスーパーアリーナならではの迫力あるサウンドと照明で、臨場感ある演出が際立ちます。終盤は2人のビッグアーティストが登場、エネルギッシュでダイナミックなパフォーマンスにより、会場が一体となり大いに盛り上がりをみせ、興奮と共感が満ち溢れていました。室内なので寒さを気にすることなく快適に過ごせるのも嬉しいポイント、今後の冬フェスに期待が高まる音楽フェスティバルでした。

【「GMO SONIC 2025」について】

GMOインターネットグループとクリエイティブマンプロダクションは、2025年1月25日(土)・26日(日)に、さいたまスーパーアリーナにて「GMO SONIC 2025」の開催をいたします。よりバージョンアップをする「GMO SONIC 2025」にご期待ください。

■「GMO SONIC 2025」開催概要

●公演名:GMO SONIC 2025
●日程:2025年1月25日(土)・26日(日)
●会場:さいたまスーパーアリーナ
●オフィシャルサイト:  https://sonic.gmo/

■最速先着先行アーリーバードチケット販売開始

●販売期間:2024年1月27日(土)11時~2024年2月5日(月)23:59 ※限定枚数
●チケット詳細:https://sonic.gmo/tickets/

 ■公式SNS

●X(旧Twitter):https://twitter.com/gmosonic
●Instagram   :https://www.instagram.com/gmosonic/
●Facebook  :https://www.facebook.com/gmosonic
●YouTube   :https://www.youtube.com/@gmosonic
●LINE           : https://line.me/R/ti/p/@636dyovd
●TikTok        : https://www.tiktok.com/@gmosonic

【GMOインターネットグループについて】

GMOインターネットグループは、ドメインからセキュリティ、決済までビジネスの基盤となるサービスをご提供するインターネットインフラ事業を主軸に、インターネット広告・メディア事業、インターネット金融事業、暗号資産事業を展開する総合インターネットグループです。
また、グループ全パートナーを挙げて生成AIを活用することで、①時間とコストの節約、②既存サービスの質向上、③AI産業への新サービス提供を通じ、「AI活用No.1企業グループ」を目指しています。(※)
お客様に喜ばれるサービスを迅速かつ低価格で提供するために、サービスは機器の選定から設置、構築、開発、運用までを内製化することを基本方針としています。そのため、グループ106社に在籍する約7,400名のパートナーのうち、ITのモノづくりを担う開発者(エンジニア・クリエイター)が49.8%を占めています。(2023年9月末時点)
(※)「AI活用No.1企業グループ」実現への取り組み https://www.gmo.jp/ai-history/

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

ECグルメモール『食む好き』

DIY&リノベーション

お仕事マッチング

クリエーター発掘コンテスト

オフィシャルムービー

ファッション / アートのアーティストとPR担当者の為の発信・発掘Facebookコミュニティ

NEW

  1. 2024年7月12日 - シックでミニマルなデザインで世界的に有名なパリのファッションブランドA.P…
  2. ホテルニューオータニ(東京)では、都内シティホテル最大級の規模を誇るアウトドアプール「GARDEN …
  3. 株式会社マイナビを実行委員会の主幹事とした、今年初開催となる現代アートフェスティバル「Art Squ…

アーカイブ

PAGE TOP
Translate »