【KARRIMOR】デイリーユースからビジネスシーンで活躍するトリビュートシリーズ

英国発祥のアウトドアブランド「KARRIMOR (カリマー)」は、ユーザーからのフィードバックを反映し、使い勝手を向上させた「トリビュートシリーズ」を発表しました。

2025年の秋冬シーズンテーマは“Flexibility”。
カリマーは、ユーザーが気候変化や多様なシーンに柔軟に対応できるよう、一歩先の商品開発を行い、提供します。

アウトドアフィールドで培った機能性を、日常のライフスタイルにフィットするよう再構築した「トリビュート シリーズ」は、全3サイズ展開。全モデルの背面にアタッチメントバンドを新たに採用し、キャリーケースのハンドルに取り付けることで、移動時の利便性を向上させました。

■tribute 40
40Lの大容量ながら、機内持ち込みが可能なサイズ設計。ロッカブルジッパーを備えており、旅行や出張にも安心です。荷物量に応じて調整できるサイドコンプレッションベルトを搭載し、安定した背負い心地を実現。メインコンパートメントはフルオープン仕様で、荷造りや整理整頓もスムーズ。収納可能なヒップベルトや、付属のレインカバーなど、長時間の移動にも対応する機能を備えています。

■tribute 25
日常使いに便利な25Lモデル。ボトルが収納できるワンドポケット、大型スマートフォンや定期入れが入るジッパー付きサイドポケットなど、収納性に優れたデザインです。フロントポケットにはオーガナイザーやキーフックを備え、小物の整理にも便利。
本体底部にはパッドを内蔵し、地面に置いたときの衝撃を軽減します。

■tribute 20
コンパクトながら高い収納力を誇る20Lモデル。横持ちも対応するサイドグラブハンドルを備え、アクセスしやすいジッパーを配置。リュックの蓋には、起毛素材のポケットとメッシュポケットを搭載し、キーフックも搭載。メインコンパートメント内の小物用ポケットやフロント部のジッパー付きポケットなど、工夫された収納力が魅力です。

これらのアイテムは、カリマー公式オンラインストアおよびカリマー取り扱い店舗で、9月より順次発売予定です。
カリマー公式サイトでは、2025年秋冬の新商品をまとめた特集ページを公開しています。
https://www.karrimor.jp/category/FEATURE/FEATURE_175.html

製品の詳細は、下記をご覧ください。

KARRIMOR (カリマー)とは
カリマーの歴史は、1946 年に英国の北西部・ランカシャー カウンティでサイクルバッグメーカーとして創業したことに遡ります。タフで機能的な製品に対する評判は、ほどなくして登山家にも届くこととなり、クライマー向けのリュックサックを手がけるようになりました。ブランドの語源は「carry more」。対象となるフィールドで求められる装備一式を過不足なく運ぶことのできる堅牢性や優れた背負い心地、かつクライミングに対応する機能を盛り込んだカリマーのリュックサックは、クライマー自身の能力はもちろん、新たに対象となるフィールドの可能性を広げました。そして今もなお、新たなフィールドへの挑戦を続けています。

【Official SNS】
Instagram / @karrimor_japan ( https://www.instagram.com/karrimor_japan/ )
X / @karrimor_jp (https://x.com/karrimor_jp )
Facebook / @karrimor.jp( https://www.facebook.com/karrimor.jp/ )

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