【OCEAN PEOPLES’26】来場者スナップ!この夏注目のフェスコーデ

今年も千葉・稲毛海浜公園内「SUNSET BEACH PARK INAGE」で、夏の人気フェス「OCEAN PEOPLES’26」が開催されました。

会場はプールとビーチが一体となった開放感あふれるロケーション。ライブやマーケット、グルメを一度に楽しめる、海辺ならではの魅力が詰まったイベントです。今年も「POOLSIDE」と「BEACHSIDE」の2つのステージが設けられ、心地よい音楽と水辺の景色が溶け合う、このフェスならではの特別な空間が広がっていました。

中でも印象的だったのは、プールサイドでライブを楽しめること。水遊びをしながら音楽に身を委ねたり、プールサイドでドリンクを片手にゆったりと過ごしたりと、それぞれが思い思いのスタイルでフェスを満喫。流れるプールやウォータースライダーなどのアクティビティも充実しており、音楽フェスとリゾートレジャーを同時に楽しめる贅沢な時間が流れていました。

マーケットエリアには、サーフブランドやアパレル、アクセサリー、雑貨など約50店舗が出店。ビーチカルチャーを感じられるアイテムが並び、ショッピングもイベントの楽しみのひとつに。さらに、キッチンカーやフードブースでは、夏にぴったりのグルメやドリンクを味わいながら、ゆったりとした時間を過ごす来場者の姿が多く見られました。

そんな開放的なロケーションに映える、この夏注目のフェスコーデをスナップでお届けします。

会場では、水着にシャツを羽織ったリゾートスタイルをはじめ、Tシャツ×ショートパンツのラフなコーディネートなど、夏らしい装いが勢ぞろい。キャップやバケットハット、サングラスなどを取り入れた機能性とファッション性を兼ね備えたスタイルも多く、友人同士やカップルで楽しむリンクコーデも会場を彩っていました。

音楽だけでなく、ファッションからも”海を楽しむ”カルチャーを感じられるのが「OCEAN PEOPLES」の魅力。今年も会場には、それぞれの個性が光るサマースタイルがあふれ、この夏のフェスファッションの参考にしたくなるコーディネートが数多く見られました。

プールサイドだからこそ映える開放的なファッションと、心地よい音楽に包まれる非日常の空間。ライブ、プール、ショッピング、グルメを一日中満喫できる「OCEAN PEOPLES’26」は、夏ならではの特別な思い出をつくれる、唯一無二のフェスでした。

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