「大衆ジンギスカン酒場 東京ラムストーリー」生ラム&卓上レモンサワーの新しいスタイルのジンギスカンが登場!

「大衆ジンギスカン酒場 東京ラムストーリー」は、”Let’s Play ジンギスカン”をコンセプトに、ジンギスカンをもっと身近にカジュアルに楽しんでもらいたい。日本人にはまだまだ馴染みの薄い羊肉を、第4の食肉として日本の食卓に広めたい。そんな想いから立ち上げたブランドです。
世界一の羊大国オーストラリアの良質な牧草を食べて育った羊のお肉は、世界で1番安全・安心な食肉と言われています。そんな素晴らしいお肉を一度も凍らせる事なくチルドの状態で仕入れ、提供しています。

20219月の大塚1号店からわずか3ヶ月で、品川、関内と立て続けに出店をしています。人気の秘訣は生ラム肉と卓上レモンサワーサーバー。一度も凍らせていない鮮度抜群のオーストラリア産生ラム肉を使用しているので臭みが一切なく、これまでのラム肉の常識を覆すジンギスカンと、卓上に設置したサーバーから注ぐレモンサワーが女性を中心とした客層にウケています。

そして今回、東京ラムストーリー大塚店にお伺いさせて頂きました。
最初は生ラム肩ロース、野菜盛り合わせ、オリジナル薬味の初回セットから始まります。
東京ラムストーリーでは、ラム肉をチルドした状態で仕入れていてミディアムレアで食べられるとの事で、薬味を入れた特製ダレで頂いたところ、柔らかい口当たりで全く癖もなくジューシーな味わいでした。

その後は単品でラムとしては珍しい色々な部位を自分のスマホから注文。どのメニューもクセが無く、美味しく頂きました。


なかでも数量限定の生ラム1ポンドステーキは、映える写真を撮ることもでき、ボリューム満点なので複数人で行く時にはおすすめです。

レモンサワーの飲み放題を注文すると各卓上にあるサーバーで好きな時にレモンサワーを注ぐことができ、10種類のシロップから好みのシロップを選べます。

そして〆にはスープカレーを注文。とてもスパイシーで肉や野菜を残しておいて、カレーに入れて食べるのがおすすめです。

最後は升の器に入ったティラミスを注文。上には抹茶パウダー、底には小豆がはいっている和風のティラミスは、お肉をお腹いっぱいに食べた後でも完食出来るデザートでした。

オーストラリア産羊肉を使用した本格的なジンギスカンと、待ち時間なしで好きなタイミングで飲めるレモンサワーは相性ピッタリでした。
部位のバリエーションも豊富で牛や豚と比べてヘルシーなので、いくらでも食べれてしまいます。ミディアムレアで食べれるラム肉をぜひご堪能ください。店舗拡大も考えているとの事なので今後の展開にも期待が膨らみます。

■店舗詳細
【関内店】
電話番号:050-5571-0508
https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140104/14084889/
【大塚店】
電話番号:03-5972-1269
https://tabelog.com/tokyo/A1323/A132302/13261179/
【品川店】
電話番号:03-6260-0911
https://tabelog.com/tokyo/A1314/A131403/13263117/

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