きいて、のこす|ユーザーの思い出を形に残す。クリエイター×AIの共創サービス

「きいて、のこす」とは

「きいて、のこす」は、妊娠や育児のために一時的に社会と離れ、
孤独を抱えやすい母親たちに寄り添いながら、未来へ愛を届けるサービスです。

誰かに聞いてほしい気持ちに寄り添う

乳幼児期の子育ては、
自分のことが後回しになりやすく、
誰かと話したい気持ちを抱えながらも、
孤独を感じやすい時間でもあります。

「誰かに聞いてほしい」「誰かに話したい」

そんな気持ちに寄り添い、子育ての日々を“小さな物語”として残していきます。

「母親」の役割の前に、自分に立ち戻る

母親として頑張る時間を、
“ただ大変だった時間”ではなく、
未来へ残したい思い出へ変えていく。

そして、
「母親」という役割の前に、
ひとりの人間としての自分に立ち戻れる。

そんな場所を目指しています。

「きいて、のこす」の流れ

キャラクターが“話し相手”として動き出すまで

母親たちの話し相手になるのは、
クリエーターたちが生み出したキャラクターです。

クリエーターが作ったキャラクター設定をもとに、
AI人格を設計し、キャラクターに埋め込みます。

ここで初めて、
キャラクターたちは“話し相手”として動き出します。

毎日の会話が、未来へ残っていく

毎日の会話は、
小さな物語としてカレンダーに残り、
やがて絵本として、
家族の未来へ届けられていきます。

 

実際のサービスを見る >

「きいて、のこす」は現在開発中です。
2026年8月頃のサービス開始を目標に準備を進めています。


なぜサービスにAIを使っているのか

私たちはAIはクリエーターの活動を拡張すると考えています。

 AIは仕事を奪うのではなく、クリエーターの世界観を広げるためのツールとして使うことで

クリエーターの作品が、より多くの人に届き、その人たちを幸せにする。

そんな想いを込めて、「きいて、のこす」は作られています。

 

クリエーターの皆さまへ

「きいて、のこす」では、
現在、一部クリエーター様へお声がけを行いながら、
サービス制作を進めています。

お声かけされ、ご興味を持っていただけた方は、
下記ボタンより利用規約をご確認の上、必要なデータをご提出ください。

※自薦でご参加を希望される場合も、審査の上ご参加いただけます。

クリエーター参加について >

 

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