“TOKYO WAVES”アフタヌーン・エキシビション チャプター8『サパー(Supper)』レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」がモチーフ4月17日(月)提供開始!!

東京の躍動感や波長と共鳴し、五感を魅了する数々のこだわりでお客さまをお迎えする『メズム東京、オートグラフ コレクション』は、名画をモチーフにした大好評のアフタヌーンティー『アフタヌーン・エキシビジョン』の第8弾として、2021年夏の第3弾に大好評を博した巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチの代表作「最後の晩餐」の世界観を表現した『サパー(Supper)』のメニューを更新し、16階のバー&ラウンジ「ウィスク」にて2023年4月17日(月)~7月28日(金)の期間、平日24食限定で提供します。

レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」をモチーフにした『サパー(Supper)』

『アフタヌーン・エキシビジョン』は、「芸術家(アーティスト)のアトリエ」がコンセプトのバー&ラウンジ「ウィスク」で提供されるメズム東京のクリエイティブ・ディレクターの小泉堅太郎が監修する新感覚のアートをモチーフにしたアフタヌーンティーシリーズです。

小泉氏は、メズム東京に関わるブランド・アイデンティティ、アメニティ、アートワークなど全てを監修しており、レストランやバーラウンジのメニューにおけるコンセプト開発にも深く携わっています。メズム東京でしか体験することができない、唯一無二のアフタヌーンティーを創り上げるという想いから、アフタヌーン‧エキシビションは誕生しました。食すこと、感じることで五感を刺激し、その作品に対する解釈をより一層深めることが出来ます。

第8弾となる今回は、お客様からのご要望にお応えし2021年夏に提供した「最後の晩餐」を “再展示”します。前回のメニューをさらに進化させ、画家ダ・ヴィンチの食生活と最高傑作を深く堪能できるセットメニューに仕上げました。はるか昔に天文学で地動説を唱えた科学者であり芸術家であったダヴィンチの「最後の晩餐」。宇宙旅行も実現された今、メズム東京のクリエイティブ・ディレクター小泉氏の新たな解釈によって、作品は再現されました。クラフツマンシップ溢れるプレゼンテーションボックスにてご提供します。また、更新したメニューは野菜モクテルと、イタリア・ローマの伝統菓子のマリトッツォには旬のマンゴーを使用しています。

美しいウォーターフロントの絶景と共に“TOKYO WAVES”アフタヌーン・エキシビション チャプター8 『サパー(Supper)』をご堪能ください。

クリエティブ・ディレクター 小泉堅太郎のコメント

「過去に大好評を頂いたシリーズは、アップデートしたものを提供することにしています。最後の晩餐に出てくる十二使徒とイエス キリストをイメージし、スモークによるプレゼンテーションを加え、13個のスイーツとセイボリーをご用意しております。お客様は14人目の参加者として最後の晩餐を是非お楽しみください」

・レオナルド・ダ・ヴィンチの名作「最後の晩餐」をモチーフにした『サパー(Supper)』

レオナルド・ダ・ヴィンチの名作「最後の晩餐」をモチーフにした『サパー(Supper)』

■野菜モクテル&グリッシーニのなまハム巻き

天才画家であるとともに彫刻家、建築家、科学者、哲学者、様々な分野で才能を伸ばした「万能の天才」と称されたレオナルド・ダ・ヴィンチの食生活からイメージした一品。動物への尊敬と愛情よりベジタリアンになったという史料があることから、彼の食生活を表現した野菜モクテルです。モクテル表面に描かれているのは、ダ・ヴィンチが理想とした身体プロポーションである「ウィトルウィウス的人体図」です。黄色野菜ジュースとマンゴーやパイナップルをベースにレモンの酸味と卵白のまろやかさを加えた口当たりのよい爽やかな味わいで、ダ・ヴィンチの肉体的・精神的な生き方を探ることができます。

パレット型の皿の上に、野菜の優しい甘さが広がるオリジナルモクテルと、イタリア発祥の棒状のパン「グリッシーニ」に生ハムを巻き付けたイタリアではポピュラーなおつまみをセットにしました。「最後の晩餐」の始まりに、画家になった気分でお楽しみください。

野菜モクテル:マンゴーサラダジュース、パイナップルジュース、レモンジュース、マンゴーシロップ、卵白

・名画「最後の晩餐」の登場人物を表現したスイーツ&セイボリー

左から順に、①ハマンの耳②レモンのシャーベット③魚の形のミートパイ④チョコサンド⑤マリトッツォ⑥レバニ ⑦パン・ド・カンパーニュ⑧クルフィ⑨タルタ・デ・サンティアゴ⑩キュネフェ⑪ピッザ・マルゲリータ⑫ティラミス⑬マハラベイヤ

【1】 ハマンの耳/バルトロマイ

バルトロマイの故郷、イスラエルの伝統菓子で、型抜きした生地でフィリングを包み三角形に成形したクッキー。イスラエルの祭日「プリム」には欠かせない代表的なスイーツです。旧約聖書のエステル記に登場する悪役ハマンにちなんで、「オズネイ・​ハマン(ハマンの耳)」と呼ばれ古くから親しまれています。バルトロマイがフィリポと出会う前にイチジクの木の下にいたことをイエスに言い当てられたという逸話から、イチジクのジャムを包みました。甘さ控えめでサクサクとした食感のクッキーと、しっとりとしたイチジクのジャムが織りなすハーモニーが絶妙です。

【2】 シチリア産レモンのシャーベット/小ヤコブ(アルファイの子ヤコブ)

小ヤコブは、イスラエル北部ナザレ出身で、初代エルサレム司教。イエスと顔がよく似ていたと言われています。小ヤコブに関して残された記述は多くはありませんが、イタリアのサンティ・ドーディチ・アポストリ聖堂(十二使徒聖堂)に遺骨が安置されていると言われていることから、イタリア・シチリア産レモンを使った爽やかで、甘酸っぱくヘルシーな、暑い夏にぴったりのスイーツをご用意しました

【3】 魚の形のミートパイ/アンデレ

ペトロの弟、洗礼者ヨハネの弟子でもある元漁師のアンデレにちなんだセイボリーは、魚の形をしたミートパイ。アンデレが漁師であったことと、アンデレが連れてきた少年が持っていた5つのパンと2匹の魚を前にイエスが感謝の祈りを唱えると、不思議なことに5000人の群衆を満腹にしたという奇跡「5つのパンと2匹の魚」より着想を得ました。サクサクとした食感で食べ応えのあるセイボリーです。

【4】 チョコサンド/ユダ(イスカリオテのユダ)

銀貨30枚でイエスを売り渡し、最後の晩餐の翌日にイエスが十字架に磔にされたため、「裏切り者」の代名詞的存在となったユダ。銀貨を連想させる丸い形のクッキーに、濃厚なチョコレートガナッシュをサンドしました。芳醇な香りの余韻とともにお召し上がりください。

【5】 マリトッツォ/ぺトロ

12使徒の最年老ペトロの縁の地であるイタリア・ローマの伝統菓子で、日本でもいま話題のマリトッツォ。ほんのりバターが香るふわふわなブリオッシュ生地に、カスタードと泡立てた生クリームを合わせた濃厚なディプロマットクリームとマンゴーを挟み、仕上げました。ペトロ殉教の地に建立された、カトリック教会の総本山であるサン・ピエトロ(聖ペテロ)大聖堂のクーポラ(ドーム)を彷彿とさせる丸いフォルムが特徴です。新鮮なマンゴーのほどよい香りをアクセントに、優しい甘さに仕上げた歴史あるスイーツをお楽しみください。

【6】 レバニ/ヨハネ

イエスの死後、聖母マリアのお世話をするため、マリアと共に古代都市エフェソス(現トルコ)へ移住したヨハネ。レバニは、古くはローマ帝国・オスマン帝国時代から続くトルコの伝統的なデザートで、柔らかい黄色のスポンジに優しく懐かしい甘さを感じられるシロップをしっとり染み込ませた、トルコ風スポンジケーキです。口の中でオレンジの香りとともにシロップが溶け出し、暑い日にはクセになる甘さです。

【7】 パン・ド・カンパーニュ(コンテチーズ入り)/イエス・キリスト

「最後の晩餐」にて、イエスはパンを取り「これがわたしのからだである」と言い、杯を取り「これがわたしの血である」と言って弟子たちに与えたという有名な伝承から着想を得た一品です。外はカリカリ、中はもっちりとした食感をお楽しみいただける、昔ながらの素朴な風味が特徴です。ペアリングのワインのモクテルとともにお楽しみください。

【8】 クルフィ/トマス

トマスは、イエス亡き後インド方面での宣教活動に励み、南インドには聖トマスを祀る教会があります。インドの伝統的アイス、クルフィから着想を得て、栄養価の高いトウモロコシを使った濃厚でクリーミーなアイスに、カルダモンとロングペッパーのエキゾチックな風味と爽やかな香りを添えて、大人な味わいに仕上げています。

【9】 タルタ・デ・サンティアゴ/大ヤコブ(ゼベダイの子ヤコブ)

スペイン・ガリシア地方の都市、サンティアゴ・デ・コンポステーラの伝統菓子。この地には、スペインで布教活動を行っていた大ヤコブ(聖ヤコブ:スペイン語ではサンティアゴ)の遺骨がまつられており、ローマ、エルサレムと並んでキリスト教の三大巡礼地に数えられています。「聖ヤコブのケーキ」という意味の、サンティアゴ・デ・コンポステーラの修道院で生まれたと言われているシンプルな味わいのアーモンドケーキを、巡礼のシンボルにもなっているホタテ貝をイメージした形でご提供します。

10】 キュネフェ/フィリポ

イエスの死後、フィリポは現在のトルコ西部に位置する古代都市ヒエラポリスで布教活動をし、ここに祭られています。キネフェはトルコや中東一帯で親しまれている伝統的菓子で、カダイフという小麦粉で作られる細い麺状のパリパリの生地を焼き上げ、仕上げに、ローズ香る自家製シロップやナッツをトッピングしました。ローズシロップでほどよくしっとりとした生地のサクサクとした食感がやみつきになってしまう不思議な美味しさです。

11】 ピッザ・マルゲリータ/マタイ

マタイはローマ帝国の微税人であったことから、ローマ名物のひとつ、ローマ風ピッザをご用意しました。低温で長い時間をかけてじっくり鉄板で焼き上げた生地は、薄くてカリカリした食感、サルサディポモドーロ、バジルソースとモッツァレラが特徴です。ローマの街中では、好きな分量を四角く切って量り売りするスタイルが親しまれているため、四角い形でご提供します。

12】 ティラミス/タダイ(聖ユダ)

タダイはエデッサ(現トルコ)やアルメニアに宣教し、後に現在のサン・ピエトロ大聖堂の場所に埋葬されたと言われています。タダイが眠る地・イタリアを代表するドルチェと言えば、エスプレッソとリキュールを染み込ませたスポンジケーキと、イタリア特産のマスカルポーネチーズで作ったやわらかいケーキとして有名なティラミス。「私を元気づけて」という意味の名称の通り、口に含むと思わず元気が溢れ出る一品です。

13】 マハラベイヤ/シモン(熱心党のシモン

イエスの昇天後、シモンはエジプトにキリスト教を伝えました。エジプト風のやわらかいミルクプリンであるマハラベイヤから着想を得て、シンプルなミルクの風味と米粉を使った独特な舌触り、そしてカルダモンと黒コショウのエキゾチックな香りの組み合わせが新しい、甘さ控えめのスイーツに仕上げました。

■ペアリングモクテル

赤ワインのモクテル: グレープジュース、アールグレイ茶葉、イングリッシュブレックファスト茶葉、ラズベリージュース、ジンジャーコーディア茶葉を使って赤ワインの渋みを再現し、ジンジャーの心地よい刺激が爽やかなオリジナルモクテル。

白ワインのモクテル: マスカットジュース、カモミール、カカオニブ
マスカットジュースとほろ苦い酸味あるカカオニブを使い、白ワイン特有の樽香を表現したオリジナルモクテル。

さっそく『メズム東京 オートグラフコレクション』の16階にあるシェフズ・シアターにて、4/17()よりスタートする、レオナルド・ダ・ヴィンチの代表作「最後の晩餐」をモチーフにしたアフタヌーンティー『サパー(Supper)』を、一足お先に頂いてきました。

「最後の晩餐」に出てくる十二使徒とイエス キリストをイメージした13個のスイーツとセイボリーを、14人目の参加者として最後の晩餐をお楽しみくださいというコンセプト。

レオナルド・ダ・ヴィンチはベジタリアンだったらしいという説を表現した野菜のモクテル。黄色野菜ジュースはマンゴーやパイナップルがベースなので、野菜感が抑え目でとても飲みやすかったです。まろやかな卵白の上にオブラートで「ウィトルウィウス的人体図」が描かれていて、見た目でも楽しむことができました。

食べて美味しいだけでなく、プレゼンテーションも楽しむことができるスモークの演出は玉手箱のようで、絵画の世界に入り込んだ気分になりました。

世界各国のレシピを紐解いて作られた、スイーツとセイボリーは全て手で食べられるようになっています。出来合いのものは使用せず、生地から全て自家製という徹底的したこだわり用で、溶けないシャーベットや崩れないティラミスなど個性あふれるラインナップでした。名画に登場する一人一人から着想を得て作られていて、11つのメニューにストーリーがあるので、説明を見ながら食べていると世界旅行をした気分になれます。

4ヶ月間もの月日をかけて完成する「アフタヌーン・エキシビジョン」、今回もクリエイター達の想いが伝わる素晴らしいクオリティーになっていました。第3弾をリバイバルしたアップデートバージョンなので、二度目の方も、前回食べ逃した方も、ぜひこの機会に最後の晩餐の14人目の参加者として、メズム東京16階 バー&ラウンジ「ウィスク」に訪れてみてはいかがでしょうか。

・アフタヌーン・エキシビジョン概要

提供期間2023年4月17日(月)~2023年7月28日(金)の平日限定
提供時間14:00~ / 14:30~ / 15:00~ / 15:30~
提供場所メズム東京16階 バー&ラウンジ「ウィスク」
料金5,800円 (消費税・15%のサービス料込み)
キャンセル料前日50% / 当日100%
ご予約https://bit.ly/3Zk7ZcN (1日前の17:00までの予約が必要です)

・アフタヌーン・エキシビジョン クリエイター達の紹介

クリエイティブディレクター 小泉堅太郎 (こいずみけんたろう)

関西学院大学在学中にグラフィックデザイナーとして活動開始。主にビューティー・ファッション業界における外資系企業のブランディング、プロモーション、PR活動に従事してきた。2017年経済産業省アウトバウンドプロジェクト『第一回BrandlandJapan』プロジェクトプロデューサーに選出。2019年2月にメズム東京のクリエイティブディレクターに就任。現在はメズム東京のクリエイティブディレクターとして活動中。開業前より、同ホテルのBI(ブランド・アイデンティティ)、VI(ヴィジュアル・アイデンティティ)、アメニティグッズ、アートワーク、各種コラテラル、フード&ビバレッジをデザイン/監修している。

キュリナリーアーティスト 養父直人 (やぶなおと)

東京全日空ホテルにてパティシエとしてのキャリアをスタート。その後、都内レストラン、オリエンタルランド アンバサダーホテルを経て、2001年ANAインターコンチネンタル東京に入社、ペストリーシェフとして腕を振るう。2010年より都内スイーツ店にて商品開発や製造などに携わったのち、2017年11月より日本ホテル株式会社入社、ホテルメトロポリタンエドモントのペストリーシェフ就任。2019年10月メズム東京のマスターキュリナリーアーティストに就任。
主な受賞歴:
1993年 テイスト・オブ・カナダ ホット部門(チーム)金賞/コールド部門(個人)銀賞
1999年 TVチャンピオン チョコレート職人選手権 準優勝
2001年 ジャパンケーキショウ チョコレート工芸菓子 金賞

ミクソロジスト 横山敏之 (よこやまとしゆき)

学生時代より、都内近郊のバーにてバーテンダーとしてのキャリアをスタート。2015年よりXEX ATAGO GREEN HILLS(ゼックス アタゴ グリーンヒルズ)にて勤務、ミクソロジーを学んだのち、2016年よりアンダーズ東京のバーにてミクソロジストとして活躍。2017年カクテルコンペティション「Diplomático World Tournament 2017 Japan Final」入賞。2020年1月にメズム東京のバー&ラウンジ「ウィスク」のミクソロジストに就任。ホテル開業前からユニークなミクソロジーカクテル・モクテルの商品開発に携わり、ゲストの五感を魅了し続けている。

・ウィスク(Whisk) / 16F バー&ラウンジ

芸術家のアトリエ(工房)をテーマに、絵画をモチーフにした五感をくすぐるコンセプチュアルなオリジナルミクソロジーカクテル、自家製スイーツや軽食をお楽しみいただけるバー&ラウンジ。「ウィスク(=混ぜる)」の言葉通り、伝統と革新、刺激と趣、静と動が混ざり合う、ミクソロジストによって生み出される創造的なカクテルやモクテルをお楽しみいただけます。デイタイムは美しい東京のウォーターフロントを一望する心地よい水辺のカフェのような空間、ナイトタイムは煌めく夜景と共に音楽やアートのライブパフォーマンスをご堪能いただけるバーラウンジとしてお客さまをお迎えする、刺激と遊び心に満ちた新感覚のパブリックスペースです。

■営業時間 11:00 ~ 27:00 (L.O. 26:30) ※
■席数 56 席
※当面の間は、一部施設につきまして、営業時間および営業内容を変更させていただいております。詳しくは公式ウェブサイトをご確認ください。

バー&ラウンジ「ウィスク」


メズム東京、オートグラフ コレクションについて】 

“TOKYO WAVES”をコンセプトに、絶えず変化する東京の“今”に根ざしたサービスやコンテンツを展開することによりゲストに新たな発見を提供する、全265室のラグジュアリーなホテルです。2020年4月27日、JR東日本グループによる港区・竹芝の複合施設「WATERS takeshiba(ウォーターズ竹芝)」に開業しました。壮観な東京ベイエリアや歴史ある浜離宮恩賜庭園といった美しい眺望、そして五感にも心地よい刺激を与えるアートや音楽といった、豊かな地域資源と芸術の一体感を活かし、都会のエネルギーとクリエイティビティーが出会う東京のライフスタイルのアイコンを目指します。「Exactly like nothing else(唯一無二)」のホテルとして、マリオット・インターナショナルが展開する「オートグラフ コレクション ホテル」に加盟しています。また、東京都内の厳選されたレストラン・ホテルを紹介する『ミシュランガイド東京2021』において、「極めて快適(Top class comfort)」を示す「4パビリオン」として掲載されました。

オートグラフ コレクション ホテルについて】 

オートグラフ コレクション ホテルはオリジナリティ溢れるホテルを支持し、30以上の国と地域において絶好のロケーションを誇る200軒以上の独立系ホテルそれぞれの個性を大切にしています。ひとつひとつに創設者の情熱が込められ、彼らのビジョンを具現しており、各ホテルがたったひとつしかない特別なもの、「Exactly like nothing else(唯一無二)」となっています。オートグラフ コレクション ホテルは、独自の造りと、デザインやおもてなしに対しての強いこだわりを考慮の上セレクトされ、生涯続くような印象を残す色鮮やかな時間をお届けします。詳細についてはwww.autographhotels.comをご覧ください。また、Instagram、Twitter、Facebookのソーシャルメディアチャンネルでも情報を発信しており、#ExactlyLikeNothingElseで最高の瞬間の数々をぜひご覧ください。オートグラフ コレクション ホテルは、これまでのマリオット リワード、ザ・リッツ・カールトン・リワード、スターウッドプリファードゲスト(SPG)に代わり新たに誕生したマリオットの旅行プログラム、Marriott Bonvoy(マリオット ボンヴォイ)に参加しています。Marriott Bonvoyは会員の皆さまに並外れたグローバルブランドポートフォリオやMarriott Bonvoy Momentsでの体験、そして無料ホテル宿泊に向けたポイントやエリートステータス昇格に向けた泊数獲得を含む、比類なき特典をお届けします。無料会員登録やプログラム詳細については、MarriottBonvoy.marriott.comをご覧ください。

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